Category Archives: 技術

表情認識アプリをつくってみた

こんにちは、馬場です。

最近弊社R&Dでは脳の活動情報をコミュニケーションに活かす研究がホットですが、他にも観測できる生体反応はあります。例えば、声や表情、心拍や身振り手振りなどです。
続きを読む...

圧縮ツールのパフォーマンスを測ってみた

「ネットワークが遅くて、数百 MB のファイルを送るのにかなり時間かかるんですよねぇ」という話を聞いたので、使っているツールを聞くと gzip だというので、bzip2 や xz を使うといいかもしれ
続きを読む...

Ubuntu マシンに Active Directory 認証でログイン出来るようにする

Ubuntu マシンに Windows の Active Directory 認証で ssh ログイン出来るようにする方法を紹介します。
続きを読む...

機械学習(5) – スタンフォード大学の講義から

こんにちは、馬場です。
はい。無事完走しました!

報告がだいぶ遅くなりましたが、第9週、第10週の内容と講義全体の総括をしたいと思います。
16. 異常検出
今回は異常なデータを検出するアルゴリズムです。
続きを読む...

機械学習(4) – スタンフォード大学の講義から

こんにちは、馬場です。

本番の講義終わりました!
あとは、この連載も完走します。今回は第7週、8週の内容です。
13. サポートベクターマシン
教師あり学習のオオトリは、SVM=サポートベクターマシンです。
続きを読む...

機械学習(3) - スタンフォード大学の講義から

こんにちは。馬場です。
ブログさぼっている間に、講義はとうとうラスト10週目に突入です!

が、今回は第5週、第6週の講義の内容を紹介します。
9. ニューラルネットワーク

前回ニューラルネットワークがどのようなモデルなのか、説明していました。
続きを読む...

機械学習(2) - スタンフォード大学の講義から

こんにちは、馬場です。

今回は第3週、第4週の講義の内容を紹介します。
6. ロジスティック回帰
ロジスティック回帰は教師あり学習の一種で、正解が離散値となるような問題を解決するためのモデルです。
続きを読む...

機械学習(1) - スタンフォード大学の講義から

こんにちは、馬場です。

1月より研究開発グループの一員として活動していますが、日々感じること。それは私にはコンピュータサイエンスの基礎知識が足りない!

そこで、この場を借りてきっちり勉強したいと思っています。
続きを読む...

Scala 暗黙的型変換の使いどころ (ShouldMatchers編) 

こんにちは、馬場です。

前回は、こういう暗黙的型変換ははまる、という悲しい事例をScalaQueryを例に説明しました。
ただ、同じScalaのDSLで暗黙的型変換を多用しているライブラリでも、すんなり受け入れられているものもあるのです。
続きを読む...

Scala 暗黙的型変換の使いどころ(黒魔術ScalaQuery編)

こんにちは、馬場です。

Scala でDI (Cake Pattern導入編)で、CakePatternはメンバがつまづくところ第2位と書きましたが、ではわかりにくい第1位が何だったのか。
続きを読む...